2015年3月17日火曜日

箱詰め

火事が怖いので『壁掛けパソコン - Wall mounted PC』を箱詰めした







ケースは300W電源搭載の格安スリムケース





単に詰め込んだだけなので他に書くことがない……




春ですね〜




ふぅ……。






じゃ、また!

2015年2月10日火曜日

ミタマンマメガネIMGRDVR2とソニーのAS100V


あれは2013年のこと、メガネ型のカメラを買った

その名も「ミタマンマメガネ」




 ←旧型 新型→ 



僕が持ってるのは旧型のIMGRDVR2

で、それで撮影したのがこれ



左下の日付時刻は新型のIMGRDVR4 でも消せないようです

あと、やっぱり手振れ補正がないのでキツイです



と言うことで

手振れ補正付きのHDR-AS100Vで再チャレンジ






手振れ補正、恐るべし!

2015年1月21日水曜日

TombowのONBOOKというボールペンの芯をZEBRAのジェルインク替え芯に交換


 トンボ鉛筆の「ONBOOK (公式サイト)」というボールペンが大好きです。シャープペンシル版もありますが、僕が使っているのは0.7mmの油性ボールペン版です。



 こんな風に薄型クリップと豆型のボディでまったく邪魔になりません。


同じくポッケに入るコクヨの5号 ノ-412Gとの相性もぴったりです。



んが、しかし!

ONBOOKの油性ボールペンは普通のボールペンでよくある

インクダマが出来ます

小指などでなぞると汚れるあれです。


そこで!

もう一つのお気に入り文具

ZEBRAのSARASA系のジェルインクボールペンの替え芯を

このONBOOKに入れてみることにしました。




買ったのは最大径3.5mm ZEBRAのRJK-BK と言う0.5mmのもの


ONBOOKの芯に比べて長い!

しかも少し太いような……気が……。



爪切りで切断





ちょっと漏れました




ここで登場、百均の瞬間接着剤




漏れてる後部を接着剤で固める!




すぐに固まった

さぁ、いざ中へ!!!!!!


入らない……orz




最大径3.5mmでは穴すら通らない




ならば!
プレフィール用のサラサインク
最大径3mmの RNJK3-BK で再挑戦!





ONBOOKの芯に比べてやはり長い、今度も微妙に太いような……。





懲りずにチョッキン!





また瞬間接着剤で後部からインクが漏れないように蓋をし



乾いたら押し込んで完成!

左からジェル、油性、ジェル、油性




上からジェル、油性、ジェル、油性





上はジェル、下は油性のインクダマをこすったもの




ジェルにした方は
書き心地もサラサ並みになり
インクダマが出来ることもなくなりました


と、言うことで


3本すべてジェルインクに交換して完成




以上、またまた適当な工作シリーズでした


2014年12月28日日曜日

iPhone6の純正レザーケースからエアージャケットに乗り換えてまたストラップを付けた

あれは3ヶ月ほど前のこと


でApple純正のレザーケースに穴を開けてストラップを付けた



こんなにキレイだったのに今は……



汚い……


超汚い……





と、言うことで


評判のいいPOWER SUPPORTのエアジャケットを買いました





Amazon : POWER SUPPORT エアージャケット for iPhone6(4.7inch)



早速、スピーカーの穴が小さいので糸を通し


ストラップのヒモをグイッと


引っ張り込みーの


Uターンさせーの


で完了


多少は浮くかなと思ってましたけど、ほぼ浮いてる感じはないです





これで小指に通して片手操作でも安心



以上、適当な工作シリーズでした

2014年11月18日火曜日

壁掛けパソコン - Wall mounted PC

適当な工作シリーズ


でかいパソコンケースが邪魔なので壁掛けにしてみました

材料は百均の白い網と結束バンド、あとフチゴムのみ









マザーはメモリスロット4本のうち、ひとつ爪が少し欠けたジャンク品

2.5HDDとメモリはハードオフで確か2000円くらい

CPUだけ新品のCeleron G1630で5000円ちょい

電源は押入れの中で死蔵していた剛力さん


スイッチ類はアイネックス 実験用スイッチ・LEDセット KM-01


テレビとの接続はHDMIケーブル


テレビは22型FHDのSHARP AQUOS LC-22K90です




皆さん、すっかりお忘れだと思いますが

USBメモリでHDDをキャッシュして高速化する「ReadyBoost」は

Windows8.1でも現役で体感速度も上がります

部屋の隅に転がってるUSBメモリがあれば是非お試しを



以上、テキトーな工作でした




2015/03/17 追記
箱詰め

2014年10月21日火曜日

証明書で暗号化したドライブを作り、iCloud Driveに置く

OS X YosemiteからiCloud Driveを利用できるようになりました

が!

テキストなどをそのままアップするのはなんか怖い

と言うことで

証明書で暗号化したドライブを作り

iCloud Driveに置き

同じ暗号鍵を持っているMacだけで開けるようにします





まずキーチェーンアクセスで証明書を作ります 

名前は適当にMyData1GBとしました



↓ 



↓ 




証明書「MyData1GB」を「p12」で書き出します




↓ 



この鍵に任意のパスワードを付けます





書き出したが終わったら
キーチェーンから証明書をデスクトップにD&Dします




ターミナルを起動し、次のコマンドを入力


hdiutil create -size 1g -layout GPTSPUD -fs HFS+ -volname MyData1GB -type SPARSEBUNDLE -imagekey sparse-band-size=2048 -encryption AES-256 -certificate ~/Desktop/MyData1GB.cer ~/Desktop/MyData1GB 






成功すると

デスクトップに「MyData1GB.sparsebundle」が作成されます






この「MyData1GB.sparsebundle」をWクリックすると

アクセスの許可を求められます

もちろん許可



するとデスクトップにMyData1GBがマウントされます



一旦アンマウントして

キーチェーンアクセスから鍵を削除します




そして、もう一度「MyData1GB.sparsebundle」を

マウントしようとすると認証エラーとなります




最初の方で保存した「MyData1GB.p12」をWクリック




パスワードを入れ








Macのユーザーの方のパスワードを入力




許可をすると再びマウントできるようになりました



アンマウントしてiCloud Driveに
「MyData1GB.sparsebundle」を移動




「MyData1GB.p12」を他のMacにもインストールすると
iCloud Driveからマウント出来るようになります

MicrosoftのOneDriveやGoogle Driveなど
他のクラウドサービスでも応用できますね



以上、「証明書で暗号化したドライブを作り、iCloud Driveに置く」でした